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野 外 遊 動 記

自転車を含むアウトドアな事を気の向くままに(イシガメとヒキガエルも居てます)

ネイチャーハイクのテント ウインドウイング 一人用 の試し張り

5/11日、    3月下旬に購入した支那製のテントの試し張りをした。

5月下旬に今季最初のキャンプポタを予定しているので、いきなり現地で初張りをして、問題発生では洒落にもならないので、事前にチェックは重要。    おまけに支那製なので何が有るか判らない。。。。。。。。


いつもの旅人の木の辺りの草原で実施
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テント本体・マット・ポール・ペグの一式
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先ずはマットを広げてみる   テントの形状に合わせてテーパー状
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マットの上にテント本体を置いてみる
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マットとテントを合わせてポールの先端を差し込む
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ポールの取付がクロスではなくて、パラレルなのを勘違いしてモタモタしてしまったが、漸く形になった (フライは未設定)
入口側   サイドに大きな開口部があって出入りし易い
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頭側
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足元側
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斜め後方から眺める  入口側
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その反対側
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中に入って足を伸ばしてみる    生地はメッシュなのでフライを張らないと明るい
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前後のポール交差部の固定はヒモ止めなのが支那製の愚かな仕組み
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上部はポールにフックを掛けるだけでイージーでOK   中央はダブルフックで強度も考慮されている
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テント本体にフライを掛けてみる     四隅を本体側のフックに接続して、軽く張った状態
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入口側に立てに開閉チャックがある    右側の足元側がフライが完全に覆わないようだ
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頭側に換気口がある
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フライを掛けた状態で中に入ってみる    右側はフライを開けてメッシュの本体の状態
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入口側のフライを開けて巻き上げてみる     右側に1箇所止めヒモがあるが、左側は止めヒモが無いので、実用時は洗濯ばさみででも止めるしかなさそう
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フライの下部がテント本体を完全に覆わないようなので雨の時に濡れるのかも。  張ヒモを使ってで完全に張っていないので、この辺は改善出来るのかも知れないが。。。。。。。

値段が値段だけに、細かな部分で詰めが甘くて、ヤッパ、支那製。。。。って感じ。。。。。。

結果として、5月下旬に山城キャンプ場に行った時は最低気温が15℃以下まで下がるので、夏用のメッシュテントでは、寒かろうッテ事で、モンベルのシェルター的テントを使ったので、この支那製テントは未だにアウトドアデビューはしていない。

7月か8月のキャンプポタの時には、是非デビューさせたいものだ。。。。。。


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  1. 2018/07/15(日) 15:39:37|
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