野 外 遊 動 記

自転車を含むアウトドアな事を気の向くままに(イシガメとヒキガエルも居てます)

野菜の収穫

酷暑が過ぎ去って少しだけ暑さが緩んだら、野菜が伸びだして来て実成りが良くなって、まとめて収穫。

ミニトマトが36個程、シシトウが13個
右側はモロヘイヤ、成長が悪かったがグングン延びて来て、漸く収穫。  細かく刻むとヌメリが出て来て、かつおと醤油和えで美味しい。
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ミカンがピンポン玉の2周り位に育って来た。   湯浅のミカン畑も同じ位だったので順調なサイズ。
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  1. 2013/08/31(土) 21:41:37|
  2. ガーデニング|
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2日目 竜神・小又川バンガロー~湯浅駅 キャンプツーリング ポケットラーマ 76Km

2日目の最終日、1泊2日だと次の日にもー帰るのでせわしない、もー1泊追加して生石高原でキャンプしようかと計画段階で考えていたが、最後の登りがシンドそうだし、翌日の天気が若干不安定そうだったので、それは断念した。

コース
R425~R424~r179~ミカン山裏道~JR湯浅駅  日高川沿いに走って、白馬トンネルを越えてから有田川沿いに走るコースでも有る。
1308小又川C~湯浅-11 


6時前に起き出して6:20から朝食  蒸し黒パンとフランスパン・ソーセイジ・からしマヨネーズ・ネスカフェ珈琲2杯
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空は晴れているのだが谷間の場所なので日が射さないのでテントの底が中々乾かなくて、帰ってから乾かす事にしてキャンプ用品を撤収する。

急な階段をザックを担いでラマを押し上げて、上に登ってからザックを荷台に装着 (8:10)
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黄色い手摺の左側に、竹製の滑り台が有って、子供や荷物はここを滑り降りて行く。


この辺りはまだ川幅も狭め
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川もゆったり流れ、鮎つりの好ポイントのようだ、鮎釣りとしては日高川上流部はメッカ。
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山に囲まれ川はゆったり流れ車の往来が少なくて、四万十川沿いを走っているようだ。
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福井キャンプ場を偵察 (9:34)
今回泊まるキャンプ場を小又川かここにするか迷って、標高の高い山間部の静かそうな小又川を選択したのだが、福井は民家と畑を通って川沿いにあるので少し雰囲気は落ち着かない感じダ。
炊事棟横の広場
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川原の芝生サイト  サイトの木立が全然ないので真夏の日照りはきつそうで、今回利用しなくて正解だったかも。
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下って来た道を振り返る
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標高も下がり気温も上がって来たので、コーラでドーピング (10:23) ここから少し登って行く
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見通しの良い所で上流部と下流部のパノラマ
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赤い橋が良い感じ
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美山のヤッホーポイントへ行く釣り橋
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まだ中流部なのに水量が多いなと思っていたら

直ぐ上に、椿山ダムが有った
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少し急な道を懸命に登って行くと、今回最長の白馬トンネルが。 2000m弱ある。 トンネルの中は緩く下っているのが助かる。
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トンネルの中では対向車は有ったが、後ろから追い抜かれること無く何とか無事に通過。 トンネルを出て何分で走ったか時間を見ていたら(5分)、でかいタンクローリーが轟音と共に追い抜いて行った。  トンネルの中で抜かれなくて良かった、命拾い。

金屋のマンホール蓋   下の丸いのはミカンか?
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湯浅駅2Km手前でミカン山の中を走っている、ルートラボは変な道を案内してくれるものだ
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いよいよ湯浅に入って線路を潜ると、シラス丼の美味しい「かどや」の前にバッタリ出て来たので、早速昼食に突入
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新鮮なシラスと合わせ醤油と大葉・海苔のハーモニー、美味い、@700 (13:40)
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湯浅駅着 (13:52)
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湯浅の古い町並を散策しようかと思っていたが、暑いのでパスして14:23の電車で帰る事にした。

ここまで76Kmここから先、生石高原まで登る元気はやはり無かったので、帰るで正解か。

高野山から湯浅までなら1日で下り降りるのだろうが、キャンプで1泊、のんびり紀伊半島のスカイラインと日高川を堪能出来た2日間だった。

9月中にもー1回キャンプポタに行きたいものだ、何方か行きませんか~。(笑)  楽しいですよ~。



  1. 2013/08/28(水) 21:54:08|
  2. キャンプポタリング|
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1日目 高野山~竜神・小又川バンガロー キャンプツーリング ポケットラーマ 63.4Km

前回8月上旬の琵琶湖に次いで、2回目のキャンプツーリングで高野山方面の涼しい山手を選んだ。
故に護摩壇山の登りがきつそうなのでブロンプトンでは歯が立たないので、キャンプでは初めてのポケットラーマの出番。
元々は旅自転車なので、本来の遣い方としては初デビューでは有る。

コース
1日目
出発(6:30)~最寄り駅(6:52)輪行~高野山(8:16)8:45出発~スカイライン入り口(9:10)~箕峠(11:10)~笹野茶屋峠(11:48~12:28)~護摩壇山タワー(13:00~13:30)~竜神温泉(15:00)小川又バンガロー(15:50)

1308高野山~護摩壇山-12 



久し振りの高野山駅 看板が新しく成っていた
家から1:45で標高845mまで来れて、おまけに@1050とは、ほんとにコスパが最高に良い、使わぬ手はないです。
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大門到着 (8:57) 今回は高野山は通過点なので観光は無し
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奥の院入り口も、晩明け後の平日なので静けさを取り戻している (9:10)
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向の休憩所から電話して、今日止まるバンガローに予約の確認をする。


スカイライン入り口から10分程一旦ユルユルと下ってから登り開始、18分ほど登って漸く少し見通せる所にやって来た。
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9%の標識が現れて、登りが本格的に。 このルートは9~10%が最大値のようだ。
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漸く陵線上に登って来て、周りの景色(西側)見通せるようになった。 紀伊半島は山深いのを実感す、雄大だ~。
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水が峰入り口
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景色の良い所にやって来たら、ためらわずに止まって写真撮り
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このコースは西側の景色が良く見える
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山の緑の密度が高くて濃い
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箕峠 着 (11:10) ここで竜神街道が交差している ここまで特に目標がなく坦々と登って来る事になるが、先が見えて来るので一息付ける。
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笹野茶屋峠(11:48) 石垣の上に広場が有って東屋も有るのでここでユックリ昼食を取る事にする
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久し振りの、愛妻爆弾握りを食す
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2個目  朝食が早かったので12時前に食べたのでは遅すぎる位
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芝生の広場には奈良公園でよく見掛ける、黒い粒粒がそこ彼処に、彼らの食事場所でもあるようだ。
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再出発して直ぐの新しい端の上からの景色が素晴らしい。
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笹野茶屋峠から護摩壇山への最後の登りが一番きつかった

周りの山を見下ろすようになって来た。
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13:00 漸く護摩壇山タワーに到着  スカイライン入り口から3:40(昼食40分含む)
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駐車場から周りの山が見える 
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30分程休憩して、いざダウンヒル。 最初は急勾配なので慎重に下って行く、当然写真を撮る余裕も無い。


50分ほど下って来て傾斜も緩く成って来て、稜線からいつの間にやら川沿いを走る様に成って来た。
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ジグザグ


吊り橋なんかも
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竜神温泉着 (15:00)  ひなびた長閑そうな温泉街
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旅館 上御殿 は有形登録文化財の宿  ユックリ泊まってみたいものだ
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元湯の龍のレリーフ  ここは入浴専用の湯場
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日本三美人の湯だそうな
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温泉でユックリして(風呂には入らず)いよいよ今日の止まる所の小又川へ向かう事に


R371号から小又川トンネルを抜けてR425を走るのだが、トンネル手前には通行止めの標識が、十津川には抜けられないと書いてあるが、少し行ったバンガローまでは通行可能。
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通行を確認して少し下った久保商店に夕食とビヤーを買い出しに行くも、ご飯系は売っていない、火器を持ってこなかったのでラーメンも炊けないので、缶詰とビヤーとチップスを購入


バンガロー到着 (15:50)
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この階段を下りた所にバンガローが有るので、オートキャンプは出来ないので人を選ぶ所だ
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ウエルカム麦酒で取合えず乾杯~
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テラスの上にノーペグでテントを張る
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海パンに履き替えて下の川で水浴び、ひんやりした川の水が心地良かった~

17時頃から夕食開始
ご飯系が買えなかったが、保険として持って来たフランスパンと惣菜パンで間に合わす、これだけでも贅沢な食事だ。
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ここの料金は持ち込みテント代だけの@500、自転車はただ。


管理人さんから今夜は冷え込んで星空が綺麗だよって聞いていたが、樹間から見える空は星が充満していた、久し振りに見る満天の☆。
そして夜中にはじんわりと確り冷え込んで来て、シュラフカバーだけでは寒くてサイクルパーカーと半そでジャージを追加で着込んで辛うじて寒さに耐えられた。
寒い位だったので、テントの蒸れが無かったのが幸い。

明日は快適ダウンヒルだー。。。。

  1. 2013/08/27(火) 20:20:19|
  2. キャンプポタリング|
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高野山~護摩壇山~湯浅 キャンピングツーリング ポケットラーマ 140Km

お盆明け夏休み終盤の平日、好天を見計らって、高野山~護摩壇山~湯浅のコースで ポッケトラーマでの最初のキャンピングツーリングに1泊2日で行って来た。

初日はジワジワヒルクライム、2日目は雄大に四万十の様なダウンヒル。。。。

追々にレポートを纏めますので、取合えずダイジェストを。。。。


1308高野山~湯浅-111 




ケーブルカーを使って平地から行き成りワープ完了
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護摩壇山にジワジワと3時間半の登り
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竜神温泉の昭和の香
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竜神・小又川バンガローで満天の星の元キャンプ
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R424の雄大な日高川沿いにダウンヒル
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湯浅でシラス丼を久し振りに堪能
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湯浅駅から昼過ぎに輪行帰宅
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ダイナミックに走った2日間だった

  1. 2013/08/26(月) 22:43:39|
  2. ポタ・ツーリング|
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ヒキさんの便り

先日、暑い時にケースの中で外に出ようとして暴れ捲くるので、試しに外に出したらどーするかやってみた。

ヒキさんはやっぱりそんなには早く歩かなかった。
スタスタと吐き出し窓の有る明るい方にばっかり進んで行く。
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進む方向に新聞紙を次々敷いて行く
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ドアップを
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5分位歩かしたらその後疲れたのか少し大人しくなった。

暴れ捲くる原因が未だに不明、暑い為か、乾燥しているからか、腹が減ったからか、雨で気圧が変わったからか?


  1. 2013/08/25(日) 22:59:20|
  2. カエル合戦 (ヒッキー)|
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モバイル バッテリー EN05

今回の琵琶湖キャンピングポタ4日間の走行ルートはGPSが頼り。
電池が切れてしまったらお手上げ、キャンプなので充電も不可能。  一応、数年前に購入して重宝しているりチュウムバッテリー SANYO エネループ KBC-L2A 5000mAh を持って行くので多分大丈夫とは思うが、年の為、保険代わりに安目のリチュウムイオンバッテリーを購入した。

ブラジルの川からロックオン後次の日に届いた。
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支那製 エネサイクル EN05 5000mAh @1680
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サイズ:110X70X16.5mm  重量:約 150g  薄目だが若干でかい感じ
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出力が2.1Aと0.5Aの2つ有り、2.1Aは一応スマホにも対応している。
入力がマイクロUSBだったのが誤算で、手持ちのACアダプターはミニCSBなので直接充電出来ない。
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付属品として、マイクロUSB→USBのケーブルが有るので、又してもブラジルの川で、USBメス→ミニCSBメスを購入して無事接続出来て、充電が可能になった。 やーこしーなー
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SANYO エネループと支那製との比較
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SANYOは少し分厚いがサイズは小さい。
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支那製は購入時一応満充電状態だったが一度放電させてから再充電して琵琶湖に持って行った。
現地ではGPSに2回充電したら、3個有るバッテリーインジケーターのランプの最後の1個が点灯したので、SANYOよりは実容量が少ないのかも。
後数回充放電したら容量が安定して正規の容量に近くなるのかもしれない。

もし初めてリチュウムバッテリーを購入するのだったら、少しお高いが(2倍位)日本のパナソの物を買う方が性能が確かなので安心して使用出来るだろう。

  1. 2013/08/21(水) 20:13:21|
  2. 自転車&パーツ|
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イシガメの身体検査

月一の恒例の身体検査を8月13日に実施

今回 (08/13) 体重: 860g  甲長:173mm  甲幅:123mm   甲高:69mm
前回 (07/14) 体重: 815g  甲長:170mm  甲幅:121mm   甲高:67mm
前々回(05/06) 体重: 745g  甲長:170mm  甲幅:121mm   甲高:67mm

7月15日の晩に初産卵して、翌日から食欲が復活して毎日爆食を繰り返し、45g増加。
甲羅の大きさも久し振りに3mmほど伸びたようだ。
栄養を玉子に廻していたのを自身の成長に戻したのだろうか?


今日は警戒していて大人しい
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頭部を手で覆って大人しくさせる
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散歩させると土の畑に入って行った、又玉子を産む気?
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草の茂みに隠れた積り
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  1. 2013/08/19(月) 21:18:12|
  2. タートル ポンド(カメの池)|
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ヒキさんの身体検査

月一の恒例の身体検査を8月13日に実施

今回   (8/13) 体重: 205g  体長:約 120mm位
前回   (7/14) 体重: 210g  体長:約 120mm位
前々回  (5/06) 体重: 240g  体長:約 120mm位

7月より5g減、ほぼ毎日(7月13日から)石川で捕って来たバッタを1匹程食べているのだが、体重が減っているのは、夏バテか?

5月頃は、オバちゃんみたいに二の腕がプクプクしていたのが、今では若干スリム気味。

連日の35℃(室内でも32℃オーバー)なので、朝バッタを食べてから水風呂で一風呂浴びてから夜まで夏眠状態。
この暑さの山を越えたら少しは過し易くなるだろう。


いつもシェルターの中で潜っているので、後ろ足は土まみれ
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体長は参考程度
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エラが張ってる?
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男前ヤネ
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  1. 2013/08/17(土) 21:52:15|
  2. カエル合戦 (ヒッキー)|
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琵琶湖キャンピングポタ 4日目・最終日 海津大崎キャンプ場~近江高島駅 33Km

琵琶湖キャンピングポタ4日目最終日、今日は海津大崎キャンプ場~近江高島駅までの28.8Kmの走行予定、近江中庄から南側は走った事がないので楽しみでも有る。

1308海津~高島駅-51 




6時過ぎに起き出して6時半過ぎから朝食  菓子パンとフランスパン2切れ、ソーセイジにからしマヨネーズとネスカフェ珈琲2杯
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今日でキャンプはお終いなのでテント等を十分乾かして収納したいので、時間を掛けてユックリ撤収する。


海津大崎キャンプ場出発 (8:40)  今日は土曜日なので朝からキャンパーの車が次々と押しかけて来る、早く帰った方が混雑に巻き込まれなくて良さそうだ。
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海津辺りの古い湖岸の石積み   琵琶湖でも湖岸の石積みが残っているのはこの辺りだけ
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反対側も石積みが続く
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造り酒屋 竹生島  杉玉が嬉しい
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朽ち掛けた蔵も良い味わい
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マキノ高木浜キャンプ場 (9:11)   ここはメジャーなので流石に人出が多い
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知内浜キャンプ場 (9:20)  ここは以前良く通ったキャンプ場で、管理棟裏側の河川敷芝生で5泊位したものだ、当時は1泊@1500だったのが、今回確認したら@2000に値上がりしていた。
ソロキャンプではチト勿体ない金額になっている。
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知内浜の南の外れから北を臨む  湖水浴には良い所
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近くに有る、美味しい佃煮の近江屋さんは完全に廃業していた。残念。


今津辺りの湖岸は綺麗な松林が続く、松の保全の為にキャンプは禁止
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今津駅付近の湖岸沿いは割りと古い町並が残っている  大福餅の看板に釣られて立ち寄ってみた、@100でもっちりした昔の味わいの少し甘い餡子が暑い時には嬉しい。 冷たいお茶も御馳走に成って暫しこの辺のガイドもしてもらった。 (10:04)
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琵琶湖添景
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風車村を過ぎて10分ほど走っていると湖畔から内陸部に向かって立派な並木道が続いていた(10:55)
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安曇川のこの辺りは車も少なくて快適なポタコース、但し日影がないのが辛いけれども


安曇川の南橋を少し走ったら古い郵便局の建物が、横に新しい局が建っていた 船木局
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高島の造り酒屋 萩の露 (11:38)
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駅近くのランチ店「ハラペコクマサン」で焼飯+鳥の空揚げを食す @580 美味しかった~、本来ならトリカラでビヤー1本と行きたかったのだが。。。。  電車の時間が無くて5分で完食、喉が詰まった~。
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10分で輪行準備して、12:21の電車に乗り込みセーフ
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家には15時頃に帰り付いたが、大阪の暑い事堪りませんです。

3泊4日の琵琶湖キャンピングお気楽ポタも無事に楽しんで帰る事が出来た、これもブロンプトンとモンベルのシェルターのお陰、次に琵琶湖を走る時は違うキャンプ場を泊まりながらユックリ回りたいものだ。

ビワ一で1日で一周する自転車乗りが多いが、こんなビスタリーなポタも一興、琵琶湖が見えてくる。




  1. 2013/08/10(土) 21:08:11|
  2. キャンプポタリング|
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琵琶湖キャンピングポタ 3日目 米原・神明キャンプ場~海津大崎キャンプ場 56Km

琵琶湖キャンピングポタ3日目、今日は米原・神明キャンプ場~海津大崎キャンプ場までの51.6Kmの走行予定、昨日までは平坦路だったが、今日は湖北のトンネルや峠越えが控えている。

1308神明~海津-41 


4時頃から明るく成って来るし車の往来が増えて来て、ウツラウツラと時間を過し、6時前に起き出して朝一のシャワーでスッキリと一日が始まった。

朝食は今日も同じで、菓子パン・フランスパン・ソーセイジと美味しいネスカフェ2杯 (6:30)
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神明キャンプ場出発 (8:05)  今日も時間は十分余裕あるので、ユックリ景色を楽しんでポタリング
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ユックリ走って長浜城着 (8:29) ここは何回も来ているので外から見るだけ
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時間潰しに豊公園内をグルグル回る

琵琶湖添景
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豊公園を9:00に出て、さざなみ街道で湖岸沿いに北上して行くと反対車線の奥にハスの花の池を発見。
街道を横断して行ってみると、「奥びわ湖スポーツの森」の池だった。
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ほとんど人が居なくても、ハスは律儀に咲いている。
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琵琶湖添景
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湖北みずとりステーション着 (10:15)  路の駅で手作りちらしいなり@265を買って早目の昼食
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湖北野鳥センターでバードウオッチング  双眼鏡等がずらりと並んでいる、オオバンを見る事が出来た。
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観察室から見える景色  冬に成ると小白鳥が飛来して来てギャラリーが押し掛けるそうな
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11:38にみずとりステーションを出発してr44のトンネルを迂回して裏道で木之本の平和堂で今夏の夕食を仕込む。
木之本の駅前には寄らずに西に向かって湖岸を目指す。

r514の旧道の隧道までタラタラと登って行く
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隋道を抜けた所の、東岸の岬の連なりがいつもながら絶景だ。 (13:09)
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飯裏漁港の東屋で2回目の昼食と日陰休憩  この時間の暑さは湖北でも厳しい~。 (13:20)
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湖北中央部の岬の連なりも中々のもの
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塩津浜のコンビニでガリガリ君でドーピング、この先で今回の最大の上り区間が待ち受けている。(大した事は無いのだが)
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在所の短いけれど急坂を上がって左折すると岩熊第二トンネルに到着。(14:20)
このトンネルは上下線二本に別れていて歩道が広いのでお気楽に通過出来るので、安全安心。 以前、奥琵琶湖トンネルを走って死ぬ思いをしたのが思い出される。
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トンネルを出たら残りは快適な下り路、時間調整でユックリ下って行くのみ。


大浦辺りの、のどかな湖岸風景
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にしあざいのマンホール蓋  鳥は目白かな?
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海津大崎キャンプ場着 (15:05)
狭い場所だが桜の木の木陰が有るのが嬉しい。   キャンプ代は自転車で¥300だったので目茶嬉しかった。
受付けの女性も愛想の良い街中の人って感じだった。
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テントを張り終えたら早速海パンに履き替えて目の前の湖岸で湖水浴で、汗を流す。(あんまり冷たくなかったなあ)


入り口側  本日の泊まりテントは6張りで静かだった。
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ここの地面は硬いのでペグが打てないので、ブロンプトンに紐を渡して洗濯物干しのスラム状態
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17時から、みずとりセンターで買った、子鮎天婦羅(ほんのり内蔵の苦さが絶妙)とコンビニの鳥空揚で、持参のウイスキーでチビチビと夕食開始。  締めは握り飯2個

ビールを買いそびれてしまったが、ここで敏ビール@500の購入も可能だが。 後から判ったが海津の町まで10分ほど走るとビール自販機が有った:備忘録
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竹生島をバックに湖岸の石に西日が輝く
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釣り人が小さな岬の先にサギの様に立ち尽くして釣りをしているが、釣れているのだろうか?
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流石に湖北、風はあまり無かったがそこそこ気温が下がってテントの中でそれなりに寝る事が出来た。

  1. 2013/08/09(金) 20:53:51|
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琵琶湖キャンピングポタ 2日目 草津キャンプ場~米原・神明キャンプ場 73.5Km

琵琶湖キャンピングポタ2日目、今日は草津~米原・神明キャンプ場までの65.2Kmの走行予定、今回の最長距離でも有るが。。。

1308草津~明神C-31 


昨晩はテントの中が蒸れて中々寝付ける事が出来なくて夜半からウトウトした程度で、5時頃には明るく成って来て目が覚めてハタマタうつらうつらして、5時半に起床した。

朝食は昨日買った惣菜パンと持参のフランスパンとからしマヨネーズ、某ネスカフェ珈琲2杯 (6:15)
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夕食後、テントを芝生の上に移動してふんわかモードで寝たのだが。。。。
ブロンプトンは小屋根の下に移動していた。
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7:40  キャンプ場を出発 65Km先なので平均14キロで走っても4.5時間で着いてしまうので慌てる必要は無い。
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広域避難所に有る、クレーンのモニュメント?
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出発時は曇っていたが今日も天気が良い   琵琶湖名物のヤナが有る
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烏丸半島のハス群生地に到着 (8:25)  以前初めて来た時はハスの花の大きさにビックリしたが、今回も色褪せていない。
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珠玉の一滴
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琵琶湖添景
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琵琶湖大橋が近付いて来た  9:30到着
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長命寺漁港で早めの昼食
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昨日買った菓子パンと持参フランスパンとからしマヨネーズと、自販機スポドリでドーピング (10:30)
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この頃にはかなり日差しが厳しく成って来ていて、無理は禁物、東屋の日陰で暫し休憩。


今日1個目のガリガリ君ソーダ (11:36)
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今日2個目のガリガリ君梨 (12:13) 昼頃はもー熱帯地
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木陰でブロンプトンが休憩
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暑いのに、サギ達は岬の先で動かぬ杭となっている。。。。
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その実、食欲の塊と化しているのだが。。。。



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彦根を過ぎたあたりの湖岸
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鳥人間のアプローチを撤去中
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クラブ はりえ に到着 (13:30)
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イートインコーナーで、冷コーなんぞ  涼しい部屋から出る事が出来成ってしまう~。
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小ジャレたパン屋ですな~
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宇賀野・神明キャンプ場到着 (15:00)

湖岸の松林の中のこじんまりした所で、地元の老人会が管理しているチト変わったキャンプ場  清掃管理は行き届いていた。 テント@700+自転車@150=850円   シャワーが無料であったのが嬉しくて早速一汗流した。
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今日の泊まりテントは総計2張のみ。



16時半過ぎに1キロ程離れたコンビニで夕飯を買い出し、17時から食べ出す。
幕の内弁当@398、握り飯、コロッケパン、ビール的大小
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引き続き、爆弾と落花生でチビチビと。。。
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今日もぼやけた夕日が山の彼方に沈んで行く
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これで安眠できると思ったが、湖岸道路が直ぐ後ろを通っているので、車の通過音がうるさくて、睡眠の妨げ。。。



  1. 2013/08/08(木) 21:08:57|
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琵琶湖キャンピングポタ 1日目 大津駅~草津帰帆島キャンプ場 24.5Km

昨年初めての9月・草津キャンプポタから2回目のキャンプポタに行って来た。

今回は3泊4日で琵琶湖を2/3程回る、のんびりビスタリーポタで、琵琶湖は部分的に何回か走っているので、観光的見物は適当にして、琵琶湖の風景をユックリ走りながら堪能する所存。

初日の今日は、大津駅から草津のキャンプ場までは、素直に走ったら12Km程なので、家を出たのも9時過ぎの遅い目の出動。
電車も空いた電車に乗る為に、新快速は使わずに各停の快速でのんびりモード、それでも京都までは座らず。

この辺りは湖岸沿いに走るとほぼ遊歩道だけで走って行ける。
1308大津駅~草津C-21 




JR大津駅に11:30着、ユックリ準備して12:03にトボトボ出発
ブロンプトンのリアキャリアにザックを積載しているので、背中はスッキリ快適に走られる。
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駅前から大通を北上すると直ぐに湖岸に到着
琵琶湖は広~いーゾー。
明日は花火大会があるそうで準備でゴタゴタしているので、早々に前進する事に。
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浜の中ほどまで来ると雰囲気が落ち着いてきたので、昼食タイム
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持参のフランスパンとソーセイジをスライスして、からしマヨネーズをトッピング。 珈琲は簡単美味しいネスカフェ(笑)。
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由美浜の先端で、本当に海みたいだ
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近江大橋の西詰の袂まで来たら短い階段が有ったので上がってみたら有料道路と思っていたら立派な歩道があって、自転車も走って行ける。
この橋を渡ればキャンプ場は直ぐなのだが、時間が早過ぎるので予定通り瀬田川大橋を経由する為に湖岸を走り続ける。(今思えば、時間はあるので瀬田の唐橋まで行けば良かった)
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膳所城跡公園の本丸跡  この公園は木陰が多くて涼しそうだった (13:09)
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瀬田川大橋を渡って湖東側へ
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漕艇場辺りは日陰の無い所で暑さが身に沁みるので、コンビニでガリガリ君に最初のお世話に成る。(今回は方々でガリガリくんにお世話に成った)
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その後も迷走しながら時間調整して漸く矢橋帰帆島キャンプ場に到着 (14:20) これでも早過ぎ
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テントを張ってから時間潰しに読書何ぞしてたら16時に成ったので、前回も行った3キロほど離れたフレンドマートに夕食を買い出しに。
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テントはモンベルのドーム型ツェルトの、U.L.ドームシェルター 1型 (重量:780gの最軽量)
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当初は山行の様に主食のレトルト白飯とラーメンと缶詰を3食分携行する積りだったが、いざパッキングすると、今回のザックに収まり切らなかったので、あっさり諦めてコンビニ・スーパーでその都度食材を購入することにした。
(朝食用と一部昼食用にはフランスパン2本と、マヨネーズ200gと酒のあて兼用にソーセイジ8本は携行する:備忘録)

さくさくチキンの大根おろし弁当@498の100円引き、シーフード天婦羅3点、ビール的大小
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今日は水曜日なのでがらがらで、他に1組だけのほぼ貸切。 代金は県外人は¥520円と凄く安い
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指定された場所は地面むき出しでペグが打てない硬い場所だったので、この後、芝生の柔らかい場所に移動した。


18:35頃、西の空の雲の中に夕日が最後の輝きを残して埋没して行った。
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その後日が暮れると蚊が押し寄せて来たのでテントに潜り込んで、チビチビやりだしたのだが、いけません、このテント、気密性が高過ぎて、夏場は目茶目茶蒸れます、オマケに風が吹かずにドンヨリト気温も高め。
寝転んでいるだけで体中汗ばんで来て睡眠どころではなかった~。
気温の下がる夜中まで長い夜だった、そーだ、長い夜でも歌っていたら良かったか。



2日目に続く。。。




  1. 2013/08/07(水) 14:50:55|
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琵琶的大池 2/3

 ブロンプトンにテントを積んで、のんびりビスタリー的にポタって来よう。

天気が良過ぎて、熱中症を要注意か!

海パン持って行こう~。


  1. 2013/08/06(火) 22:28:38|
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琵琶湖 2/3 キャンピング ポタ ブロンプトン 180Km?

10日の15時頃に帰宅した。  大阪は暑すぎ、琵琶湖は少しはましだった。

大津駅~草津C~神明C~海津大崎C~近江高島駅

ブロンプトンにテントを積んで、キャンプ場巡りのポタなので、ユックリ時間調整をしながら琵琶湖の風景を楽しんで来た。

詳細レポはビスタリー的にまとめて行きますので。。。。

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1308琵琶湖プラン-11 



  1. 2013/08/06(火) 21:06:14|
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オクラの初収穫


オクラの初収穫す。  今年は丸さやタイプを選択、大きくなっても硬くならないと謳っていたが流石に一番大きかったのは、筋が有って硬かったので、やはり収穫は早や目が良さそうだ。
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ミニトマトも順調に収穫出来て、2株で100個を更新中、甘くてジューシーながら、皮が少し硬いですな。


  1. 2013/08/05(月) 21:18:24|
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ゴーヤの初収穫

今年最初のゴーヤを収穫した。
今年のゴーヤは短くて小型タイプの様だ。  沢山収穫すると食卓の上はゴーヤ料理尽くしに成ってしまうが、今年は如何に?
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スーパーのゴーヤは早や採りなので、硬くて苦いが、我が家では熟成気味で収穫するので、柔らかくてそんなに苦くない。

  1. 2013/08/04(日) 21:04:14|
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ダイバーウオッチ 裏蓋オープナーセット

長年放置状態のダイバーウオッチを再び稼動させようと思い立ち、電池交換用の器具を購入した。

長年放置していて、時計内の電池の液漏れも心配だが、もしかしたら手遅れだったかもしれない、どーなっている事やら。


ブラジルの川から直ぐに送られて来た。
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時計の固定台と裏蓋3点支持オープナーのセット   これで1360円は安いが、物の出来はチープな品物
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樹脂製のブロックとボルトナットの簡単な構成
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6種類のチップが付属している、一見物が良さそうだが、精度が悪くてガタピシ物。  支那製だからこんなものか。
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シャフトネジ部にゴミのような錆が付着している、詰めがえーかげん。
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物が悪そうなのは判っていたので、文句ばっかり言ってないで早速時計の裏蓋を開けてみることに。

時計を固定台に装着(今見てみると、向きが上下逆ですな)、オープナーの3個のチップは細長いのを装着。
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チップの位置を裏蓋の溝にピッタリと合わす様に何回も調整確認してから、ピンが溝から外れない様に押し付けながら、グッと廻すと、あっ気なく蓋が回った~。
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無事に蓋が開いて、電池を取り出してみると液漏れしてなくて、時計内部も問題なかった。
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以前電池を交換したのは平成13年2月だったので12年間も放置していて電池の液漏れが無かったのは運が良かったのだろうか?

その後、某ジョーシンに電池を買いに行ったが店頭に無かったので、又してもブラジルの川に電池を発注した。



  1. 2013/08/03(土) 19:58:06|
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PL花火芸術大会 (動画アップ完了)

毎夏恒例のPL花火芸術大会を見物して来た。

今回はコンデジのR2で三脚無しの手抜き撮影なので、手振れでダメダメだった。

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中盤の大きな花火
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花火 1
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花火 2
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ファイナルの巨大な花火   今年は新作かパターンが違った
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  1. 2013/08/01(木) 22:35:11|
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RAJYA

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