FC2ブログ

野 外 遊 動 記

自転車を含むアウトドアな事を気の向くままに(イシガメとヒキガエルも居てます)

 焚き火台

6/17日、      サイクルジャージーと同封で買った、焚き火台

先般、琵琶湖キャンプポタに行った時、周りの多くのキャンパーが夜になると焚き火台でチラチラ炎を見ながら焚き火を楽しんでいるのを見て、欲しくなってしまった~(笑)

四国等遠征時の装備には無理があるが、琵琶湖や山城辺りなら持って行けそうなので、取り合えず買ってしまった。
アルコールやバスバーナーの風防兼五徳として、使う事も出来るが、重量が嵩むので今一かも。


黒い収納ケースに入っている    本体を出す時に引っ掛かって袋の縫い目がほつれて穴が開いたが、愛妻に縫製してもらった。     流石、支那製メイド
RIMG3006-26.jpg
 
     


本体はコンパクトに折畳まれて収納されている     青い保護シートが貼ってある
RIMG3007-26.jpg
 
     


折りたたみ ステンレス製
RIMG3008-26.jpg
 
     


簡単に組立が出来る    横幅18X縦幅13X高さ17.8cm  俗に言う、B6サイズ
RIMG3009-26.jpg
 
     


裏側    中央部で折畳めるのでコンパクトに成る
RIMG3010-26.jpg
 
     


上部の五徳的枠が重いので軽量化のポイント  焼き網があるのが他の同等品に無い親切な装備
RIMG3011-26.jpg
 
     


本体重量: 732g 微妙な重さ(笑)
RIMG3012-26.jpg
 
     

  1. 2019/07/10(水) 21:20:39|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

 ランダーチタンカップ(ミニシェラカップ)&ウインドスクリーン

03日、      G20の混乱も漸く収束した日に、ブラジルの大河から送られて来た。


今回は細長い箱。。。。。。そんなに長い物を注文したっけ~?
RIMG3038-24.jpg
 
     


入っていたのは、 ランダーチタンカップ&ウインドスクリーン
メインはカップで、スクリーンは送料無料にする為のオマケとして
RIMG3039-24.jpg
 
     


 スノーピーク製 ランダーチタンカップ E-115
チタン製   重量:27g   外径98X高さ38mm   容量:160ml      流石チタン製、27gと軽量だ
RIMG3040-24.jpg
 
     


底面はサンドブラストで目荒しを施してある   サイドに目盛も
RIMG3041-24.jpg
 
     


持ち手はスノーピークデザインの持ち易い形状に成っている
RIMG3042-24.jpg
 
     


モンベルのミニカップとの比較      径が僅かに大きい
RIMG3055-27.jpg
 
     


高さが大きい    持ち手は持ち易い形状
RIMG3053-27.jpg
 
     




オマケの支那製 ウインドスクリーン
RIMG3043-24.jpg
 
     


収納袋が付いているのが良心的
RIMG3044-24.jpg
 
     


支那製ノーブランド    材質:アルミ    高さ135X長さ650mm   板厚:0.35mm   9枚折り    重量:112g
RIMG3045-24.jpg
 
     


ペラペラのアルミ板を使って軽量に仕上がっている、高さ135mmはシーンによっては物足りない時もあるかも
RIMG3046-24.jpg
 
     


軽量化と9枚も長さが必要ないので、7枚に間引いて、重量:89gで、23gの軽量化達成~(喜)
RIMG3047-24.jpg
 
     
手抜き支那製必須のヤスリでバリ取りと、ヒンジピンがズルズル抜けるので、ヒンジの上下をプライヤーで軽くつぶして、ピン抜けをを防ぐ。。。。。。。

キャンプポタに向かって装備の充実(重量化共言う)が進むのだが。。。。。。。


  1. 2019/07/06(土) 20:38:02|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

 BE・PALU7月号付録 mont・bellミニシェラカップ

11日、        随分久し振りにBE・PALU(アウトドア雑誌)を買った。

以前は通勤時に車内の時間潰し用に毎月買っていたが、当時は3百円台だったのに、今回は付録付きで820円、お高くなってます~。

何故買ったかと言えば、FB友達の辰野勇さんの記事に、「ビーパルにアイガー北壁登攀50周年の記念特集」が有って、付録にミニシェラカップが付いているので、ぜひご購読下さい。との事。

某アマゾンか某ヨドバシカメラの通販で買おうと検索するといずれも売り切れ。。。。。。すわーっ、これは不味いと、近所の某イオンにある本屋に自転車で駆けつけると。。。。。。。なんと、山積みされていて一安心、無事に購入す。
RIMG2990-23.jpg
 
     


ミニシェラカップのパッケージ
RIMG2991-23.jpg
 
     


容量: 140cc    外径: 100mm   高さ: 30mm   材質: SUS(しかし磁石がバチバチくっ付くのですが~)  重量: 67g
RIMG2992-23.jpg
 
     
底に辰野勇さんが登っている姿がプレスされている


愛用している標準的なチタンシェラカップとの比較
容量:300cc  外径:119X高さ:42mm  重量:40g
RIMG2993-23.jpg
 
     


重ねてみる
RIMG2994-23.jpg
 
     
麦酒的を飲む時は大きいのが良いが、ウヰスキーをチビチビ飲む時はミニが良さそうだ。
しかし小さい割には持ち重りする重さの67g。。。。。。。やっぱチタンは軽いですな~(笑)


  1. 2019/06/28(金) 21:17:38|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

 セラミック金網 150×150mm

13日、    ブラジルの大河でカメラアクセサリーを買った時に、序でに買った一品

支那製チタンバーナーは炎が1点集中形で炎が拡散されないので、コッフェルで湯を沸かす時に、無駄が多いし、フライパンを使うときは、中央が焦げ付いてしまう。

この金網を敷けば炎が拡散されて良い按配になるのかも。

四辺の金網が折り曲げられていて、セラミックが○110mm    金網は柔軟性がある

昔は石綿が使われていたが、発がん物質なので、今はセラミックに置き換えられている。
RIMG2673-19.jpg
 
     


今では貴重な日本製なのが、安全の証し
RIMG2674-19.jpg
 
     
  1. 2019/03/22(金) 20:56:02|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

 CB缶のガス入れ替え

24日、      カセットボンベ(CB缶)のガスの入替えを実施す。

寒くなると火器は火力の弱いアルコールからガスに移行するのだが、中途半端に残ったガス缶が残って増えてくるので整理もしたい。
検索してみると、CB缶→CB缶への入替え用アダプターの簡単制作方法があったので、チャレンジ。。。。。


ホームセンターで4X15のスペーサーと、サンプルの網戸ゴム4.5mmを少量もらってきて、材料が揃う
RIMG2399-15.jpg
 
     


ゴムを9mmの長さにカットする     2個用意す
RIMG2400-15.jpg
 
     


ゴムをスペーサーの中央部まで挿入する    これが非常に固いので細い棒等で力を入れて押し込む
RIMG2401-15.jpg
 
     


何とかゴムをスペーサーに押し込み完了    端部から3ミリ押し込んだら丁度中央になる
RIMG2402-15.jpg
 
     

ガスを充填する時に満杯よりも過剰に入れるとガスが噴出したりして危険なので、満杯重量を事前に調査する

新品のジュニア缶で200gある   充填をこれ以下の重量に留めたら問題なし
RIMG2403-15.jpg
 
     

入替え作業は一応安全の為屋外で実施す。    札幌の馬鹿店長の二の前で屋内でガス缶を扱うのは自殺行為なので。。。。

下に詰め込みたい缶を置いて、ノズルにアダプターを差し込んで、ガスの多い缶を上から差し込んで押し込めばガスが上から下に移動する。
シューとか音がするのかと思っていたら、無音。   それに結構時間が掛かる。
RIMG2404-15.jpg
 
     


赤丸部が製作したアダプター     30秒ほど押し付けて重量を測ってもほんの数gしか入っていないので、アダプターをチェックしてみたら、ゴムを押し込んだ時に端面の穴が潰れて小さくなっていたので、尖った工具で穴を修正したらガスが良く通るようになった。
RIMG2405-15.jpg
 
     


満杯200g以下の178gで入替え成功
RIMG2406-15.jpg
 
     
これでコンパクトなジュニア缶の使い回しが出来るようになって便利になった。
しかし、CB缶のバルブ部は余り丈夫には作っていない様なので長持ちは期待できない。

念の為:詰替え作業は、ご安全に。。。。。。。。

  1. 2019/01/25(金) 22:26:38|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

エアーピロー

5/11日、    キャンプ用の空気マクラを買い換えた。

以前使っていたのはネックピローで、真ん中に穴が開いていて首にセットするタイプ。  これを寝転んで使用すると、首の安定が悪いのを無理無理使っていたのだが、遂に経年劣化で穴が開いて引退した。


ブラジルの大河から購入した    小袋に入ってコンパクト
RIMG1489-30.jpg
 
     


広げてみた
RIMG1490-30.jpg
 
     


空気を入れた状態
RIMG1491-30.jpg
 
     


裏側
RIMG1492-30.jpg
 
     


大きなバルブなので直ぐに空気を充填出来る
RIMG1493-30.jpg
 
     
5月下旬の山城キャンプ場で使ったが、実に寝心地が良い、もっと早く買っておくべきだった~、マクラは良い物を選ばないと。。。。。


  1. 2018/05/11(金) 19:28:25|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ネイチャーハイクのテント ウインドウイング 一人用 の試し張り

5/11日、    3月下旬に購入した支那製のテントの試し張りをした。

5月下旬に今季最初のキャンプポタを予定しているので、いきなり現地で初張りをして、問題発生では洒落にもならないので、事前にチェックは重要。    おまけに支那製なので何が有るか判らない。。。。。。。。


いつもの旅人の木の辺りの草原で実施
P5112118-11.jpg
 
     


テント本体・マット・ポール・ペグの一式
P5112119-11.jpg
 
     


先ずはマットを広げてみる   テントの形状に合わせてテーパー状
P5112120-11.jpg
 
     


マットの上にテント本体を置いてみる
P5112123-11.jpg
 
     


マットとテントを合わせてポールの先端を差し込む
P5112124-11.jpg
 
     


ポールの取付がクロスではなくて、パラレルなのを勘違いしてモタモタしてしまったが、漸く形になった (フライは未設定)
入口側   サイドに大きな開口部があって出入りし易い
P5112125-11.jpg
 
     


頭側
P5112126-11.jpg
 
     


足元側
P5112127-11.jpg
 
     


斜め後方から眺める  入口側
P5112128-11.jpg
 
     


その反対側
P5112129-11.jpg
 
     


中に入って足を伸ばしてみる    生地はメッシュなのでフライを張らないと明るい
P5112131-11.jpg
 
     


前後のポール交差部の固定はヒモ止めなのが支那製の愚かな仕組み
P5112134-11.jpg
 
     


上部はポールにフックを掛けるだけでイージーでOK   中央はダブルフックで強度も考慮されている
P5112135-11.jpg
 
     


テント本体にフライを掛けてみる     四隅を本体側のフックに接続して、軽く張った状態
P5112136-11.jpg
 
     


入口側に立てに開閉チャックがある    右側の足元側がフライが完全に覆わないようだ
P5112137-11.jpg
 
     


頭側に換気口がある
P5112140-11.jpg
 
     


フライを掛けた状態で中に入ってみる    右側はフライを開けてメッシュの本体の状態
P5112142-11.jpg
 
     


入口側のフライを開けて巻き上げてみる     右側に1箇所止めヒモがあるが、左側は止めヒモが無いので、実用時は洗濯ばさみででも止めるしかなさそう
P5112143-11.jpg
 
     
フライの下部がテント本体を完全に覆わないようなので雨の時に濡れるのかも。  張ヒモを使ってで完全に張っていないので、この辺は改善出来るのかも知れないが。。。。。。。

値段が値段だけに、細かな部分で詰めが甘くて、ヤッパ、支那製。。。。って感じ。。。。。。

結果として、5月下旬に山城キャンプ場に行った時は最低気温が15℃以下まで下がるので、夏用のメッシュテントでは、寒かろうッテ事で、モンベルのシェルター的テントを使ったので、この支那製テントは未だにアウトドアデビューはしていない。

7月か8月のキャンプポタの時には、是非デビューさせたいものだ。。。。。。


  1. 2018/05/11(金) 15:39:37|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ネイチャーハイクのテント Wind-wing single man tent for three seasons

3/25日、    今年の春からキャンプポタに備えて、暑い夏用のツーリングテントを調達した。


安い支那製のテントははやはり、ブラジルの大河が頼れる
RIMG1290-25.jpg
 
     


デカ目の箱の中にテントが斜めに入っている
RIMG1291-25.jpg
 
     


支那の、ネイチャーハイクのツーリングテント 一人用  Wind-wing single man tent for three seasons
グランドシートも付属していてお買い得  但し重たくなるが
RIMG1293-25.jpg
 
     


上から、テント本体・フライシート・ポール・ペグ・引き綱の一式
RIMG1296-25.jpg
 
     


テント本体と収納袋に縫い付けられた取り説
RIMG1294-25.jpg
 
     


まだ組み立てていないので、メーカーから写真を拝借:サンクス
薄いグレーのテントは、軽量なDXタイプ   公称:1.25Kg
テント11
 
     


ポールは魚座のマークの様にX型にクロスさせて、居住空間を広くするデザイン
テントはポールに引っ掛けるだけで組み付く
入り口はサイドに設けられ、L字型にファスナーを開閉する
テントはメッシュ生地なので通気性は良いはず?
テント13
 
     


フライを取付けて、入口部分を開けた状態
足元に向かって、なだらかに傾斜している
テント12
 
 
商品の説明

ブランド:NatureHike
型番:NH16S012-S
収容可能人数:1人
カラー:グレー(Gray)、ブルー(Blue)
重量:ブルー:1.42kg(含まれていませんペグ、ロープ)
グレー:1.25kg(含まれていませんペグ、ロープ)
サイズ:2250x950x1050mm(LxWxH)
収納時サイズ:450x150x150mm
シリコンフライシート材料:20Dナイロン布 、シリコンコーティング、8000mm耐水圧
シリコンアンダー材料:20Dナイロン布 、シリコンコーティング、8000mm耐水圧
チェック柄フライシート材料:210Tチェック柄布、5000mm耐水圧
チェック柄アンダー材料:150D オックスフォード布 、5000mm耐水圧
インナーテン材料:高密度B3ナイロンガーゼ
フレーム材料:7001航空アルミロッド
内容:テント本体×1、フライシート×1、ペグ×10、ロープ×4、ポール×2、バッグ×1
原産国:中国

    
  1. 2018/04/11(水) 21:39:05|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

LEDランタン

キャンプ用に新たなLEDランタンを導入した。

今までは、某ダイソーのランタンを使っていたが、光が横にしか拡散しないタイプで、テント上部からぶら下げたら、下に光が届かないので、使いでが悪かった。

ブラジルの大河で購入したら、支那から送られて来た   2週間ほどで届いたので早い方だったかも
RIMG18220-07.jpg
 
 


エアキャップの小袋に包まれていた    少しは良心的か?
RIMG18221-07.jpg
 
 


電球型のランタン   黒いボタンがSW     これが送料込みで、185円とはおそれいる
RIMG18222-07.jpg
 
 


大きく3個に分かれる    上部のフックで引っ掛けるようになっている。   電池は単4を3本使用
RIMG18223-07.jpg
 
 


早速電池を入れて点灯テストを    これでハイビーム   白い光だ
RIMG18225-07.jpg
 
 


これが ロービーム   テント内ならこれで十分だろう     他に点滅モードもある 
RIMG18226-07.jpg
 
 


  1. 2017/05/25(木) 21:23:54|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

トランギアを磨く

昨年、キャンプポタ等で活躍してくれたアルコールコンロのトランギヤを磨いて、春以降のキャンプポタに備えた。

昨年初めて磨いて輝きを取り戻したが、1年使うとくすんで来る
RIMG17966-04.jpg
 
 



軽く磨いただけで、輝きを取り戻した。  使いっ放しだと壊れるまで故障等が判らないが、手入れを1年に一度行えば、問題点を見つけて対処出来る。
今回は特に問題なしかと。。。。。。
RIMG17967-04.jpg
 
 
春以降、ご安全に良き仕事をよろしく。。。。


  1. 2017/03/08(水) 22:06:11|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

電池交換

ダイバーウオッチのバッテリーが切れてしまったので交換した。

時計用の電池は電気店に行っても置いていないので、某ブラジルの大河から取り寄せ。  250円成れども送料無料と言うかコミの金額なので、大助かり。

以前交換したのは13’-8月頃だったので、3年位電池は持つのだ。

以前、大河で買った支那製のオープナーで裏蓋を空ける。
RIMG17296-17.jpg
 
 


裏蓋を開けて新しい電池を挿入す
RIMG17297-17.jpg
 
 
これから3年間壊れずに動いてくれたまえ

  1. 2016/07/22(金) 20:46:22|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

火器のニューウエポン

スタンド型 キャンプガスアダプター とチタン シングルガスバーナーを組合せて、カセットボンベ軽量バーナーを組上げる。 

アダプターが75g+チタンバーナー25gで、100g
RIMG16883-19.jpg
 
 


各々の接続部の高さ(深さ)が微妙に合致しないようなので、ノギスで各部寸法を測定してポンチ絵を書いてみた。
0.4mm位ねじ込み量が足らないので、アダプター上部の黒い樹脂部をヤスリで1mm削って合体成功~
RIMG16886-19.jpg
 
 


イワタニ ジュニアガスボンベを接続すると、やっぱり前足が浮く
RIMG16884-19.jpg
 
 


ボンベのお尻に磁石をくっ付けてかさ上げしたら、3本足が設置して問題解決
RIMG16885-19.jpg
 
 


大きさの比較
P2050082-22.jpg
 
 


  1. 2016/02/18(木) 21:26:06|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

BRS チタニウム シングルガスバーナー 

これもブラジルの大河でプチッとした物件

スペック

•【素材】:チタニウム+アルミニウム合金
• 【寸法】:使用時D85mm xH68.5mm;収納時:37mmx52mm
•【重量】:25g;
【仕様】2700Wハイパワー 1リットルの水を約3分で沸かします。
• 【付属品】:収納袋。


これも支那から送られて来た
RIMG16822-18.jpg
 
 


大黄蜂ってスズメバチの事かな?
RIMG16823-18.jpg



RIMG16824-18.jpg
 
 

小さな小袋が付いている
RIMG16825-18.jpg
 
 


重量:約 25g   五徳とヘッド部が一応チタン製?  ボディーはアルミ製
笑えるほど小さい、これで送料込みで@1400とは価格破壊ですな~
RIMG16826-18.jpg
 
 


ヘッド部のアップ  炎は広がらずに集中して燃える
RIMG16827-18.jpg




実物よりよっぽど大きく写っている
RIMG16828-18.jpg
 
 
これが結構評価が良い、安いのでハードルが低いせいも有るのだろうが。。。。。


  1. 2016/02/08(月) 22:07:37|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

折畳み 薪ストーブ

ブラジルの大河を見ていたら、面白そうで安いのが有ったので、思わずプチッとしてしまった。

ブラジルの大河に注文したのに、送られて来たのは支那から
RIMG16807-17.jpg



黒いチープな袋に入っている
RIMG16808-17.jpg
 
 


一応ステンレス製
RIMG16809-17.jpg


廻り4面が繋がっていて、穴の空いた底板と皿をセットする
RIMG16816-17.jpg
 
 



底板をセットして組み立ててみた   プレスで打ち抜いただけでエッジが立っているので、手が引っ掛かりそう、後でヤスリで舐めておこう
サイズは、9X9X11高 cm    重量:157g
RIMG16811-17.jpg



固形燃料を燃やす為の皿をセットする     固形燃料は使わないのだが。。。。。
RIMG16810-17.jpg
 
 


薪をくべる事は無く、トランギアの風防として使う積り
トランギアを入れてみる   フライパンを置いた時炎との距離が大きいので燃焼効率が悪そうだ
RIMG16814-17.jpg


皿をセットしてトランギアを置いてみたが、これでは近過ぎる
RIMG16815-17.jpg
 
 


トランギアの下に、プリヒーターをセットしてみた    これ位の高さだと丁度良いかも
RIMG16818-17.jpg



その上に今まで使っていたチタン五徳を置いてみる     意味があるのやら?
RIMG16821-17.jpg
 
 
一度試してみるのが楽しみだが、こない寒いといつに成るやら~。


  1. 2016/01/28(木) 20:50:56|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

エバニュー チタン五徳

現状使用しているので焼けて青く成っている。
チェンは他の五徳から流用した物   チタン製なので25g位の軽量
RIMG16812-15.jpg
 
 



トランギアに装着した状態
使い終わって火が付いている状態の時は、チェンを引っ張り上げたら簡単に外せられる
RIMG16813-15.jpg
 
 
  1. 2016/01/24(日) 20:49:12|
  2. アウトドアギア|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
次のページ

RAJYA

07 | 2019/08 | 09
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
 

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search